まずは無料で。
Fizorの基本機能を試したい方へ。
- コア機能を無料で利用
- 基本的なサーバー運営
- サーバー統計は7日間
FizorはFreeからしっかり使えます。
有料プランでは便利な追加機能が解禁され、
プランに応じて各種上限も広がります。
Premium / ¥700有料プランはすべて同じ追加機能。
選ぶのは、日々の運用に必要な余裕です。
まずは無料で。
Fizorの基本機能を試したい方へ。
まず有料機能を使いたい方へ。
年間 ¥1,470お得(年額プラン)
小規模サーバーの日常運営に、
ちょうどいい。
年間 ¥2,900お得(年額プラン)
上限を最大限まで広げたい方へ。
年間 ¥5,880お得(年額プラン)
Standard・Premium・Proは、使える機能が同じです。プランが上がるほど、使える量に余裕が増えます。
機能ではなく、サーバーの規模と使い方で決められます。
Fizorの基本的なサーバー運営機能はFreeから利用できます。必要になったら、有料プランでさらに便利に、より余裕を持って使えます。
Standard・Premium・Proでは、7つの追加機能をすべて利用できます。有料プラン間で使える機能は同じ。違うのは各種上限です。
パーソナライザーパーソナライザー設定で、Fizorをサーバーに合わせて細かく調整できます。
スレッド型チケットスレッドを使ったチケット運用に対応。チャンネルを増やしすぎず整理できます。
拡張サーバー統計Freeの7日間から、有料プランでは365日指定・全期間を確認できます。

CC編集時トリガー

Twitchカスタム通知文

Twitterフィード

カスタムthanks正規表現
Standard・Premium・Proで利用できる有料機能は共通です。違うのは、カスタムコマンドやAutomod、通知・連携などの利用上限。サーバーの使い方に合わせて必要な余裕を選べます。
追加機能をすべて使いながら、毎日の自動化・連携を無理なく続けられる容量です。
※上記はPremiumの値です。有料機能は全プラン共通で、上限のみ異なります(CC 100 / 200 / 350 / 500、Automod 25 / 50 / 100 / 150)。
有料プランで解禁される機能と、プランごとに増える容量を分けて整理しています。
有料プラン間で機能差はありません。数値はプランごとの確定値です。詳細は下の上限一覧を参照してください。
ここではプランごとの確定した上限をまとめています。日常運用で確認したい容量の目安です。
プランごとの確定した上限を、機能カテゴリ別に整理しています。
以下はすべてプランごとの確定値です(Free / Standard / Premium / Pro の順)。
機能と容量の違いを中心に、選ぶ前に確認したいことをまとめました。
Fizorの基本機能を試しながら、サーバーに必要な余裕をあとから選べます。